AI画像解析デモの利用方法

AI画像解析デモ

(起動まで20秒~30秒くらいかかります)

<アイコンと使い方説明>
デモ版では15,613枚のインテリアの画像を特徴別に分類し、表示しています。
見たい画像をクリックするとその周辺(近い順に100枚)の類似画像が選択状態になり、 画面下部に一覧表示されます。一覧中の画像をダブルクリックするとその画像と周辺画像が 選択状態になります。
また、分類番号(右側のGr.××)からそのグループの画像を選択することが可能です。
こちらでご紹介しているデモはインテリア画像になりますが他の画像を見たい方はお問合せください。
  • 領域アイコン
    領域選択モードになります。3D上で領域選択できます

  • ホームボタン
    3Dの表示領域の初期化

  • 文字アイコン
    名前表示モードになります

  • パレットアイコン
    グループ色付けモードになります。また、3Dマウスオーバーがグループ名になります。

  • 絞り込み解除

  • 選択状態の画像のみに絞り込み、3Dに表示

  • 選択解除

AI画像分析例

ファッション、日用品、飲料、食品、アクセサリー、インテリア、建物、旅行、動物、時計、 髪型、嗜好品など


本サービスの費用と内容

調査費用:お問い合わせください

取得した画像を分類→比較レポートいたします
・分類数は30〜60程度
・分類名の付与および数量
・考察コメント


特徴量分類

画像の特徴を数値で表現したものを特徴量と呼びます。
特徴量が近い画像同士を三次元空間で近くに配置することで、さまざまな特徴を考慮した分類を行います。


画像分類の手法

1.画像から高次元(2,048次元)のベクトルとして特徴を抽出する
2.高次元のデータを分類する(クラスタリング)

■この件に関するお問い合わせ先
株式会社ジャパン・カレント
Tel: 03-6757-0170(月〜金:10時〜17時)
e-mail:jc.contact@japan-current.com

*上記お問い合わせ先宛てにメールでお知らせください。